最先端のライフサイエンス研究を支える臨床隣接ラボがアジアの玄関口福岡に誕生『エフラボ九大病院』2026年1月26日開業

スタートアップライフサイエンス

 福岡地所株式会社(本社:福岡市博多区、代表取締役社長:榎本一郎、以下「当社」)が、福岡市東区馬出の国立大学法人九州大学病院(以下「九州大学病院」)敷地内で開発を進めてきた、当社初の賃貸型ウェットラボおよびライフサイエンス企業向け創業支援施設「エフラボ九大病院」(以下「本施設」)は、2026年1月26日(月)に開業セレモニーを実施し、正式に開業しましたのでお知らせします。国立大学病院キャンパス内に民間企業がレンタルラボを開設するのは、国内で初めての取り組みです。

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